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ニルバーナとパンク



カート・コバーンがいたニルバーナは
今や伝説のバンドに仲間入りしたといっていいでしょう。
1989年の ブリーチ
1991年の ネバーマインド
1993年の イン・ユーテロ

そして・・・

1994年の自殺


前に、何かの雑誌で ニルバーナ とは

アメリカで起こった パンクムーブメント だった。

というのを読みました。

ニルバーナの出現は、時代が要求した
ひとつの答えであり、その真意は
かつてイギリスで起こったパンクムーブメント
がアメリカで起こったという事だと思う。


私個人の『パンク』の解釈は【軌道修正】であり
既存の音楽シーンが時代の空気から大きく外れた
時に起こる原点回帰現象だと思っている。
そこには進歩や後退といった距離は存在しない。


パンクがイギリスでもアメリカでもあれだけ
爆発的に受け入れられ、そして凄まじい勢いで
終息していったの理由は

時代の先をいく難しい音でもなく

時代遅れの誰も聞く耳を持たない音でも
なかった事

がポピュラリティーを獲得し
そしてパンクは生まれた瞬間から既に
時代遅れの音になってしまうのである。


イギリスのパンクブームと同じ事が
アメリカでも繰り返されたのである。


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